桜の城下町
楽曲情報
桜の城下町 歌小田桐仁義 作詞小田桐仁義 作曲小田桐仁義
【おだじん】小田桐仁義 桜の城下町
※このタイピングは「桜の城下町」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うきよのまちにはなだよりつき)
浮世の街に花便り着き
(にぎわうやまとはなごろもたち)
賑わう山と花衣たち
(さくらなみきにいろどりそえた)
桜並木に彩り添えた
(かれんなあめといたずらなあめ)
可憐な飴と悪戯な雨
(きょうとはちがうあのみちで)
今日とは違うあの道で
(おもかげだけのひととうつった)
面影だけの人と写った
(おさなきひのそのすがたに)
幼き日のその姿に
(いつしかわびしさかんじていた)
いつしか侘しさ感じていた
(きみのてがぼくをつれて)
君の手が 僕を連れて
(さみだれのはなあかりへ)
五月雨の 花明かりへ
(さくらあめきりでかすみ)
桜雨 靄で霞み
(てまねきすらもなつかしく)
手招きすらも懐かしく
(うきよのまちにさるさくらづき)
浮世の街に去る桜月
(ちるはざくらもまたいとかなし)
散る葉桜もまたいと哀し
(じょうかのまちでさよならをした)
城下の町でさよならをした
(あのおもかげはいまあわときえ)
あの面影は今 泡と消え
(みなもにうかぶはないかだ)
水面に浮かぶ花筏
(まぼろしのようにさいたさくらかげ)
幻のように咲いた桜影
(ときおりそのうつくしさが)
時折その美しさが
(ものがなしくみえるのはなぜ)
物悲しく見えるのは何故
(きみのてがぼくをつれて)
君の手が 僕を連れて
(さみだれのはなあかりへ)
五月雨の 花明かりへ
(さくらあめきりでかすみ)
桜雨 靄で霞み
(てまねきすらもなつかしく)
手招きすらも懐かしく
(きみのてがぼくをつれて)
君の手が僕を連れて
(さみだれのはなあかりへ)
五月雨の花明かりへ
(いつかまたあえるはずと)
いつかまた会えるはずと
(つぶやくこともままならず)
呟くこともままならず
(ままならず)
ままならず