人魚の恋

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楽曲情報 人魚の恋  hiro  作詞H.U.B.  作曲松本 良喜
難易度(2.0) 905打 歌詞 かな 長文モード可タグ人魚の恋 hiro
入りきらなかったので
英語の部分省略してます。
※このタイピングは「人魚の恋」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(そうにんぎょのこいだから)

そう人魚の恋だから

(なみまのあわになる)

波間の泡になる

(こえもなくてとどかない)

声もなくて届かない

(あいはうみにねむる)

愛は海に眠る

(あのひきみをみつけた)

あの日 君を見つけた

(あおいかぜのなかでこいをしました)

青い風の中で 恋をしました

(ゆめとひきかえにして)

夢と引き替えにして

(きみをまもりたくて)

君を守りたくて

(まほうをかけられあいにきた)

魔法をかけられ 会いに来た

(えらばれないとしりつつ)

選ばれないと知りつつ

(そばにおいてほしくて)

そばに置いてほしくて

(たとえいちどだけでもいい)

たとえ一度だけでもいい

(わたしみてほしい)

私見てほしい

(そうにんぎょのこいだから)

そう人魚の恋だから

(あわになってきえる)

泡になって消える

(こえはきみにとどかない)

声は君に届かない

(このてのばしても)

この手伸ばしても

(にどとあえないひとを)

二度と会えない人を

(なぜわすれないのでしょう)

なぜ忘れないのでしょう

(そらをかけるながれぼし)

空を駆ける 流れ星

(えがおになれるまで)

笑顔になれるまで

(きみがだれかのことを)

君が誰かのことを

(だきしめたよこがお)

抱きしめた横顔

(そのしゅんかんになつはこおっていた)

その瞬間に夏は凍っていた

(あしたがもうこなければいいと)

明日がもう来なければいいと

(はじめてねがう)

初めて願う

(でもたいようはおよぐわたし)

でも太陽は 泳ぐ私

(あつくてらすから)

熱く照らすから

(いまかいがらのなかに)

いま貝殻の中に

(おもいでいれたはまべ)

思い出 入れた浜辺

(しんじゅになりひかるひが)

真珠になり 光る日が

(きっとくるようにと)

きっと来るようにと

(きみにであえたこと)

君に出会えたこと

(いつかいみをしるの)

いつか意味を知るの

(ゆめでむすばれるふたり)

夢で結ばれるふたり

(あいはうみにねむる)

愛は海に眠る

(すいへいせんのむこう)

水平線の向こう

(ゆうひがしずんでいく)

夕陽が沈んでいく

(だけどあさをしんじられる)

だけど朝を信じられる

(うまれかわれるから)

生まれ変われるから

(そうにんぎょのこいはいま)

そう人魚の恋は今

(あたらしいきせつに)

新しい季節に

(あいのことばとどけるの)

愛の言葉 届けるの

(うしろはふりむかない)

後ろは振り向かない

(きみをみつけたそら)

君を見つけた空

(きみがすぎさったうみ)

君が過ぎ去った海

(あおいかぜのなかのこいだいじなたからもの)

青い風の中の恋 大事な宝物

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