廣瀬中佐
楽曲情報
広瀬中佐 歌東京ヴォーカル・グループ 作詞文部省唱歌 作曲文部省唱歌
※このタイピングは「広瀬中佐」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
我が海軍
プレイ回数392 歌詞かな1135打 -
感謝と学友への励ましの中、決意の中に交じる寂しさ
プレイ回数1201 歌詞かな309打 -
大正2年。最初に漁村の光景が、続いて農村の様子が描かれてます。
プレイ回数819 歌詞かな261打 -
とくになし
プレイ回数133 歌詞かな60秒 -
大日本帝國の軍歌です。
プレイ回数18 歌詞かな520打 -
海行かば
プレイ回数1776 かな80打 -
大日本帝國陸軍の軍歌です。
プレイ回数48 歌詞かな633打 -
軍人勅諭の歌詞です。
プレイ回数281 歌詞かな557打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とどろくつつおととびくるだんがん)
轟く砲音飛び来る弾丸
(あらなみあらうでっきのうえに)
荒波洗うデッキの上に
(やみをつらぬくちゅうさのさけび)
闇を貫く中佐の叫び
(すぎのはいづこすぎのはいずや)
「杉野は何処杉野は居ずや」
(せんないくまなくたずぬるみたび)
船内隈無く尋ぬる三度
(よべどこたえずさがせどみえず)
呼べど答えず探せど見えず
(ふねはしだいになみまにしずみ)
船は次第に波間に沈み
(てきだんいよいよあたりにしげし)
敵弾いよいよ辺りに繁し
(いまはとぼーとにうつれるちゅうさ)
今はとボートに移れる中佐
(とびくるだんがんにたちまちうせて)
飛び来る弾丸に忽ち失せて
(りょじゅんこうがいうらみぞふかき)
旅順港外恨みぞ深き
(ぐんしんひろせとそのなのこれど)
軍神広瀬とその名残れど