柿ピー
楽曲情報
柿ピー 歌味噌汁’s 作詞ジョン次郎 作曲ジョン次郎
※このタイピングは「柿ピー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくがかきをたべるから)
僕が柿を食べるから
(きみがぴーをたべてよ)
君がピーを食べてよ
(あぁしあわせあぁしあわせ)
あぁ しあわせ あぁ しあわせ
(そんなのさいこうだ)
そんなの最高だ
(すてーきのよこにいつも)
ステーキの横にいつも
(いるかれらのことだけど)
いる彼らのことだけど
(ぼくがぶろっこりーをたべるから)
僕がブロッコリーを食べるから
(きみがにんじんをたべてよ)
君が人参を食べてよ
(あぁしあわせあぁしあわせ)
あぁ しあわせ あぁ しあわせ
(そんなのさいこうだ)
そんなの最高だ
(このよにまさかがきよりもぴーのことが)
この世にまさか柿よりもピーのことが
(ずきなひとがいたなんてもうそれはそれは)
好きな人がいたなんてもうそれはそれは
(だけどつまり)
だけどつまり
(うばいあうばかりのせかいのふのれんさは)
奪い合うばかりの世界の負の連鎖は
(ぼくときみのあいだでおわる)
僕と君の 間で終わる
(べやのかたすみをみると)
部屋の片隅を見ると
(ふといるくろいごきだけど)
ふといる黒いゴキだけど
(ぼくがじぇっとでふきかけるから)
僕がジェットでふきかけるから
(きみがしんぶんしでくるんでぽい)
君が新聞紙でくるんでポイ
(あぁしあわせあぁしあわせ)
あぁ しあわせ あぁ しあわせ
(そんなのさいこうだ)
そんなの最高だ
(このよにまさかごきをゆうぜんとそのてで)
この世にまさかゴキを悠然とその手で
(ひょいとたやすくひろいあげるこがいたなんて)
ひょいと容易くひろいあげる子がいたなんて
(きみのような)
君のような
(れでぃーのおかげでこんにちもこのせかいは)
レディーのおかげでこんにちもこの世界は
(ごきのしはいからまもられた)
ゴキの支配から守られた
(やたらとおまわりではなしをしてきましたが)
やたら遠回りで 話をしてきましたが
(なにをいってるかもうさっぱりかもしれませんが)
何を言ってるか もうさっぱりかもしれませんが
(ようはつまり)
要はつまり
(だれがなんといおうとぼくときみは)
誰がなんと言おうと 僕と君は
(ひつようじゅうぶんじょうけんやじるしはりょうほうこう)
必要十分条件 矢印は両方向
(おーゆーあーまいべいべー)
オーユーアーマイ ベイベー