|||(全て夢見の為す事です。)
楽曲情報
||| 作詞全て日和の所為です。 作曲全て日和の所為です。
「全て夢見の為す事です。」様の「|||」です。
※このタイピングは「|||」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数62 歌詞かな741打
-
梨乃酢漬様のペプシドライを再販しろです。
プレイ回数55 歌詞かな832打 -
歌詞タイピング
プレイ回数100 歌詞かな870打 -
プレイ回数45 歌詞かな86打
-
プレイ回数5 歌詞1458打
-
:谵语ᚋᚋ
プレイ回数60 歌詞かな1022打 -
プレイ回数16 歌詞かな818打
-
プレイ回数33 歌詞かな199打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(てのひらにあながあいて、)
手のひらに穴が開いて、
(ずさんなしんじつにきがついた。)
杜撰な真実に気がついた。
(しかいにみえるものだけが、)
視界に見えるものだけが、
(にやりとあざわらってみえた。)
にやりと嘲笑って見えた。
(ただたくさんのぜんいが、)
ただ沢山の善意が、
(このせかいからふりそそいでいる。)
この世界から降り注いでいる。
(そのあたまにあるものから、)
その頭にあるものから、
(しこうすることはできない。)
思考することはできない。
(てをひろげたすけをまった、)
手を広げ助けを待った、
(ずっとまった、)
ずっと待った、
(ここにはきづかないようだ。)
ここには気付かないようだ。
(てにあるあなでただ、)
手にある穴でただ、
(てきししていたのか。)
敵視していたのか。
(つらさからにげられずに、)
辛さから逃げられずに、
(でんしんばしらにぶつかって、)
電信柱にぶつかって、
(しんだこころはくさりおちる、)
死んだ心は腐り落ちる、
(しんぴょうせいのどくをもって。)
信憑性の毒を以て。
(しりたいものにぼっとうし、)
知りたいものに没頭し、
(それだけをしんじつづけて、)
それだけを信じ続けて、
(めがさめることなどもうないの。)
目が覚めることなどもう無いの。
(すでにしんだ、)
既に死んだ、
(すべてゆめみのなすことです。)
全て夢見の為す事です。
(めのたまにあながあいて、)
目の玉に穴が開いて、
(わたしのてんめいにきがついた。)
排除すべきものに気がついた。
(うつりゆくひとびとのめが、)
移りゆく人々の目が、
(こちらをむきただにらんだ。)
こちらを向きただ睨んだ。
(うそをついたじょうほうが、)
嘘をついた情報が、
(ここにあるものからわきでている。)
ここにあるモノから湧き出ている。
(あなたのしこうかいろでは、)
あなたの思考回路では、
(りかいすることができない?)
理解することができない?
(しあわせをもとめくるった。)
幸せを求め狂った。
(きっとあったはずの、)
きっとあった筈の、
(きんかいをすてて。)
金塊を捨てて。
(われわれのばしょへと、)
我々の場所へと、
(あるきだしたのか。)
歩き出したのか。
(きゅうしんてきなへんかをのぞみ、)
急進的な変化を望み、
(じぶんのぶれーきすらできないで、)
自分のブレーキすらできないで、
(しっかりとしんぞうをはずして、)
確りと心臓を外して、
(はなたれたたまが、)
放たれた弾が、
(つきささりました。)
突き刺さりました。
(つらさからにげられずに、)
辛さから逃げられずに、
(でんしんばしらにぶつかって、)
電信柱にぶつかって、
(しんだこころはくさりおちる、)
死んだ心は腐り落ちる、
(しんぴょうせいのどくをもって。)
信憑性の毒を以て。
(しりたいものにぼっとうし、)
知りたいものに没頭し、
(それだけをしんじつづけて、)
それだけを信じ続けて、
(たくさんのひとびとがみるなか、)
沢山の人々が見る中、
(よくぼうにおぼれたのか。)
欲望に溺れたのか。