侍ジャポン/ケツメイシ

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投稿者ゆき プレイ回数76 順位8436位
楽曲情報 侍ジャポン  ケツメイシ  作詞大塚 亮二  作曲田中 亮
難易度(3.4) 歌詞 タグ歌詞 ケツメイシ
日本という国を愛せる日本人でありたい!!
※このタイピングは「侍ジャポン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ここにっぽんにうまれてひのひかりあびかぜにふかれて)

ここ日本に生まれて陽の光浴び 風に吹かれて

(ここのところなんかあやつられてくらいにゅーすにひどくつかれて)

ここの所なんか 操られて 暗いニュースにひどく疲れて

(どこいくなにをするここにほんこく)

何処行く 何をする ここ日本国

(じだいはいけいれきしつたえるいろこく)

時代背景 歴史伝える 色濃く

(なみだにちながしたかたにきのどく)

涙に血流した方に気の毒

(わすれられたにほんるーつときほどく)

忘れられた日本 ルーツ解き解く

(まずはかんしゃするぜあんたりょうしんこのくにをえらんだ)

まずは 感謝するぜ あんた両親 この国を選んだ

(ねばんだにっぽんきっとおれらはこれからがでばんだ)

ねばんだ日本 きっと 俺らはこれからが出番だ

(ぼこくごはにほんごでとどくのはきぼうよ)

母国語は日本語で届くのは希望よ

(かんじひらがなかたかなでがんじがらめるあなたまで)

漢字ひらがなカタカナで雁字搦めるあなたまで

(くろいかみのすごいはりはむごいくらいうつくしい)

黒い髪のすごいはりは むごいくらい美しい

(ひくいはなのあなたならばあながわかりいいつまり)

低い鼻のあなたならば 穴がわかりいい つまり

(にっぽんじんさいこうでしょ?あいじょうをきょうもどうも)

日本人最高でしょ?愛情を今日もどうも

(いっぽんぎばいぞうでしょう?ないようをどーのこーの)

一本気倍増でしょう?内容をどーのこーの

(いうなんてせちがらいがとかくめしうまい)

言うなんてせちがらい がとかくメシうまい

(めしつかいもびっくりのぼっとんまじくさい)

召使いもびっくりの ボットン マジくさい

(でかさよりもかたさよりもまずものがあること)

デカさよりも硬さよりも まずモノがあること

(ひととしてみおとしてきたことまずそれだろう)

人として見落としてきたこと まずそれだろう

(にっぽんじんとしてうまれしぬおれは)

日本人として生まれ死ぬ 俺は

(いっしょうにっぽんいっぽんでせいをおえる)

一生日本 一本で生を終える

(このしまにうまれてよかったとおれは)

この島に生まれて良かったと俺は

(しにぎわかならずいうからよ)

死に際 必ず言うからよ

(こんなじだいここしまぐにに)

こんな時代 ここ島国に

(やまにはみどりうみはちかくに)

山には緑 海は近くに

(あおいそらのしたあいかんしゃへいわ)

青い空の下 愛・感謝・平和

(そのうたごえはこのくににひびいた)

その歌声は この国に響いた

(そのむかしからここしまぐにに)

その昔から ここ島国に

(ぎりにんじょうしきたりおまつり)

義理人情 仕来たり お祭り

(ほしぞらのしたいまじぶんうれいた)

星空の下 今時分憂いた

(このきもちみんなのむねにとどいた)

この気持ち みんなの胸に届いた

(にっぽんにうまれにっぽんにそだち)

ニッポンに生まれ ニッポンに育ち

(おなじつくりとはだのいろをもち)

同じ作りと 肌の色を持ち

(とちがらかおとなしいとみられがちだが)

土地柄か 大人しいと見られがちだが

(ばっちりやかましいものずき)

バッチリ やかましい者好き

(ばかまるだしでもきほんはだしあじに)

バカ丸出しでも 基本はダシ味に

(こだわりつづけるにっぽんだんじ)

こだわり続ける ニッポン男児

(かんじんなところでばんじーじゃんぷ)

肝心なところで バンジージャンプ

(かじばのくそぢからでのりきるやりきる)

火事場のくそ力で 乗りきる やり切る

(おれらのみちなるちからしんじろ)

俺らの未知なる力信じろ

(にっぽんはおれらのみかた)

ニッポンは俺らの味方

(いいたかないがみどころは)

言いたかないが 見所は

(きごころとふじさんろくのいろをみようといおう)

気心と 富士山麓の色を見ようと言おう

(いこう!さむらいだましいにっぽんだんじ)

行こう! 侍魂 ニッポン男児

(heyyo!いこう!さすらいの)

HEY YO! 行こう! さすらいの

(たびだちまじにばちっ!ばっちり)

旅立ち マジに バチッ! バッチリ

(きまったならきまったまんま)

決まったなら 決まったまんま

(きもったまはきどったやんちゃぶり)

肝っ玉は 気取った やんちゃ振り

(はっきするこのくにこのくに)

発揮する 子の国 この国

(なかないでくにをあいするきもちわすれないで)

泣かないで 国を愛する気持ち忘れないで

(あんまりわるぐちばっかいうななんでもそとにもとめるな)

あんまり悪口ばっか言うな なんでも外に求めるな

(がんばれにっぽんちゃちゃちゃこのしぜんもたから)

頑張れ日本 チャチャチャ この自然も宝

(ゆたかなこころもつようにかんしゃのきもちたからか)

豊かな心 持つように 感謝の気持ち高らか

(あたらしいものふるきよきものもこのおとにのせてさがしだそう)

新しい物 古き良き物も この音に乗せて探し出そう

(わすれずとりもどそう)

忘れず取り戻そう

(にっぽんれっとういつでもどこでもこころにたいようを)

日本列島 何時でも 何処でも 心に太陽を

(もてまことのこころにぎのこころ)

持て 誠の心に義の心

(ここにっぽんにうまれてひのひかりあびかぜにふかれて)

ここ日本に生まれて陽の光浴び 風に吹かれて

(ここのところなんかあやつられてくらいにゅーすにひどくつかれて)

ここの所なんか 操られて 暗いニュースにひどく疲れて

(どこいくなにをするここにほんこく)

何処行く 何をする ここ日本国

(じだいはいけいれきしつたえるいろこく)

時代背景 歴史伝える 色濃く

(なみだにちながしたかたにきのどく)

涙に血流した方に気の毒

(わすれられたにほんるーつときほどく)

忘れられた日本 ルーツ解き解く

(やまもかわもまちもみなとも)

山も 川も 町も 港も

(あめもはれもきょうもあしたも)

雨も 晴れも 今日も 明日も

(おとこもおんなもおとなもこどもも)

男も 女も 大人も 子供も

(ゆめもきぼうもなみだもえがおも)

夢も 希望も 涙も 笑顔も

(やまもかわもまちもみなとも)

山も 川も 町も 港も

(あめもはれもきょうもあしたも)

雨も 晴れも 今日も 明日も

(おとこもおんなもおとなもこどもも)

男も 女も 大人も 子供も

(ゆめもきぼうもあふれたままの)

夢も 希望も 溢れたままの

(くにであれよ!)

国であれよ!

(こんなじだいここしまぐにに)

こんな時代 ここ島国に

(やまにはみどりうみはちかくに)

山には緑 海は近くに

(あおいそらのしたあいかんしゃへいわ)

青い空の下 愛・感謝・平和

(そのうたごえはこのくににひびいた)

その歌声は この国に響いた

(しまぐにだれもがそうゆめみたくに)

島国 誰もがそう夢見た国

(しらずにうみ、やま、なにもいわずに)

知らずに海、山、何も言わずに

(きかずになみのそのおとしらずに)

聞かずに 波のその音 知らずに

(ひたむきいきるどこにもいかずに)

ひたむき 生きる どこにも行かずに

(しまぐにだれもがそうゆめみたくに)

島国 誰もがそう夢見た国

(しらずにうみ、やま、なにもいわずに)

知らずに海、山、何も言わずに

(きかずになみのそのおとしらずに)

聞かずに 波のその音 知らずに

(ひたむきいきるどこにもいかずに)

ひたむき 生きる どこにも行かずに

(しまぐにだれもがそうゆめみたくに)

島国 誰もがそう夢見た国

(しらずにうみ、やま、なにもいわずに)

知らずに海、山、何も言わずに

(きかずになみのそのおとしらずに)

聞かずに 波のその音 知らずに

(ひたむきいきるどこにもいかずに)

ひたむき 生きる どこにも行かずに

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