漢検2級四字熟語意味B②2018

投稿者rena プレイ回数201 お気に入り1
難易度(4.0) 1606打 長文 かな タグ漢検
○美堂 四字熟語意味 頻度B④⑤⑥ 全部
順位名前スコア称号打鍵/秒正誤率時間(秒)打鍵数ミス問題日付
1 にゃんにゃん 2709 E 2.8 94.0% 553.7 1601 101 30 2020/04/09

関連タイピング

漢検2級タイピング 全100問

漢検2級タイピング 全100問

漢字検定2級で出題される漢字です。

プレイ回数3360
短文かな60秒
間違えた慣用句3

間違えた慣用句3

中学受験レベルの慣用句です。

プレイ回数151
長文かな940打
漢検1級 国字タイピング

漢検1級 国字タイピング

漢検1級で出題される国字(日本で作られた漢字)です

プレイ回数1402
短文かな60秒
漢検準一級対策(四字熟語3)

漢検準一級対策(四字熟語3)

漢検準一級四字熟語(40題)

プレイ回数445
かな90秒
間違えた慣用句1

間違えた慣用句1

中学受験レベルの慣用句です。

プレイ回数295
長文かな904打
敬語1

敬語1

敬語の練習です。

プレイ回数536
729打

問題文

ふりがな非表示 ふりがな表示

(あやしいはなしをいいふらしおおくのひとをまどわせることを ようげんわくしゅう)

あやしい話を言いふらし多くの人を惑わせることを 妖言惑衆

(よいことのうえにさらによいことがかさなることを きんじょうてんか)

よいことの上に更によいことが重なることを 錦上添花

(みかけだけでじっさいのやくにはたたないことを とうけんがけい)

見かけだけで実際の役には立たないことを 陶犬瓦鶏

(げんどうにつぎつぎとほころびがでることを はたんひゃくしゅつ)

言動に次々とほころびが出ることを 破綻百出

(てきもみかたもおなじようにあつかうことを おんしんびょうどう)

敵も味方も同じように扱うことを 怨親平等

(おおくのえいゆうがかくちにらんりつしてんかをあらそうことを ぐんゆうかっきょ)

多くの英雄が各地に乱立し天下を争うことを 群雄割拠

(さいわいとわざわいのことを きっきょうかふく)

幸いと災いのことを 吉凶禍福

(ちゃくそうがどくじでおもいもよらぬあたらしさがあることを ざんしんきばつ)

着想が独自で思いもよらぬ新しさがあることを 斬新奇抜

(きりたったがけのようにききてきじょうきょうのたとえを だんがいぜっぺき)

切り立った崖のように危機的状況のたとえを 断崖絶壁

(ぶんしょうをよくよみかんがえあじわうことを じゅくどくがんみ)

文章をよく読み考え味わうことを 熟読玩味

(いのちあるものはかならずしぬときがくるということを しょうじゃひつめつ)

命あるものは必ず死ぬときが来るということを 生者必滅

(ねっとうのほりのようにこうげきしづらくそなえがひじょうにけんごなことを きんじょうとうち)

熱湯の堀のように攻撃しづらく備えが非常に堅固なことを 金城湯池

(ふゆがおわってはるがくるようにわるいことからこうふくにむかうことを いちようらいふく)

冬が終わって春が来るように悪いことから幸福に向かうことを 一陽来復

(たくみなことばやほうほうであいてをだますことを ちょうさんぼし)

たくみな言葉や方法で相手をだますことを 朝三暮四

(ひじょうにざんねんであることを いかんせんばん)

非常に残念であることを 遺憾千万

(せいかをしらべそれにおうじてほうびをあたえることを ろんこうこうしょう)

成果を調べそれに応じて褒美を与えることを 論功行賞

(こころがすみきってわだかまりがないさまを めいきょうしすい)

心が澄みきってわだかまりがないさまを 明鏡止水

(どきょうがありなにものをもおそれないことを だいたんふてき)

度胸があり何者をも恐れないことを 大胆不敵

(しぜんのうつくしいふうけいのことを かちょうふうげつ)

自然の美しい風景のことを 花鳥風月

(あることをなしとげようとこころにきめることを いちねんほっき)

あることを成し遂げようと心に決めることを 一念発起

など

(みっつのものがきんみつにむすびつくことを さんみいったい)

三つのものが緊密に結びつくことを 三位一体

(ひとのたましいはえいえんでしんでもかわらないことを れいこんふめつ)

人の魂は永遠で死んでも変わらないことを 霊魂不滅

(たいどなどがずっとかわらないことを しゅうしいっかん)

態度などがずっと変わらないことを 終始一貫

(はかりしれないほどふかくこころにおもうことを かんがいむりょう)

計り知れないほど深く心に思うことを 感慨無量

(であったものにはかならずわかれるうんめいであることを えしゃじょうり)

出会った者には必ず別れる運命であることを 会者定離

(あちらこちらへたえずたびをしていることを なんせんほくば)

あちらこちらへ絶えず旅をしていることを 南船北馬

(いきおいこんでいたきもちがくじけることを いきそそう)

勢い込んでいた気持ちがくじけることを 意気阻喪

(ひじょうにまれなまたとないきかいのことを せんざいいちぐう)

非常にまれなまたとない機会のことを 千載一遇

(ふるいままでなんのへんかもないさまを きゅうたいいぜん)

古いままで何の変化もないさまを 旧態依然

(こころがすみきってわだかまりがないさまを めいきょうしすい)

心が澄みきってわだかまりがないさまを 明鏡止水

問題文を全て表示 一部のみ表示 誤字・脱字等の報告

◆コメントを投稿

※公序良俗に反するコメントや、他者を中傷するようなコメントはしないでください。
※このゲームにコメントするにはログインが必要です。

漢検2級のお気に入り

renaのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード