間違えた四字熟語

関連タイピング
-
うっかり間違えてしまう日本語を集めました。
プレイ回数1442長文かな1069打 -
敬語の練習です。
プレイ回数1463571打 -
敬語の練習です。
プレイ回数1384729打 -
プレイ回数1306かな338打
-
プレイ回数1409長文120秒
-
中学受験レベルの慣用句です。
プレイ回数435長文かな1144打 -
一般常識 14問
プレイ回数1959長文かな610打 -
うっかり間違えてしまうカタカナを集めました。
プレイ回数710長文かな1041打
問題文
(にそくさんもん いくらうってももうけがないこと)
二束三文 いくら売っても儲けがないこと
(こうへいむし こうへいでしてきなかんじょうをももたないこと)
公平無私 公平で私的な感情をも持たないこと
(いちぼうせんり いちめんがみわたせること)
一望千里 一面が見渡せること
(むがむちゅう)
無我夢中
(しちてんはっき なんどころんでもくじけずおきあがること)
七転八起 何度転んでもくじけず起き上がること
(しってんばっとう ひどくくるしんでころげまわること)
七転八倒 ひどく苦しんで転げ回ること
(たいざんめいどう さわぎだけがおおきくてけっかはちいさいこと)
大山鳴動 騒ぎだけが大きくて結果は小さいこと
(うみせんやません いろいろなけいけんがあってずるがしこいこと)
海千山千 いろいろな経験があってずる賢いこと
(がりょうてんせいをかく ものごとのだいじなてんをかくこと)
画竜点睛を欠く 物事の大事な点を欠くこと
(せいてんはくじつのみとなる むざいであることがさやかになること)
青天白日の身となる 無罪であることが明かになること
(いっきょいちどう ひとつひとつのこうどうのこと)
一挙一動 一つ一つの行動のこと
(いっきょしゅいっとうそく ひとつひとつのこまかなうごきのこと)
一挙手一投足 一つ一つの細かな動作のこと
(けいきょもうどう かるはずみにこうどうすること)
軽挙妄動 軽はずみに行動すること
(ふげんじっこう なにもいわずじっこうすること)
不言実行 何も言わず実行すること
(ゆうげんじっこう くちにしたことはじっこうすること)
有言実行 口にしたことは実行すること
(ちょうれいぼかい めいれいがなんどもへんこうされること)
朝令暮改 命令が何度も変更されること
(いっしんどうたい こころもからだもひとつになること)
一心同体 心も体も一つになること
(ごぞうろっぷ にんげんのないぞうぜんたいのこと)
五臓六腑 人間の内臓全体のこと
(はちめんろっぴ ひとりでなんにんぶんものかつやくをすること)
八面六臂 一人で何人分もの活躍をすること
(ふしょうぶしょう いやいやながらものごとをやること)
不承不承 いやいやながら物事をやること
(はんしはんしょう ほとんどしにかかっていること)
半死半生 ほとんど死にかかっていること
(せいしんせいい うそいつわりのないまごころのこと)
誠心誠意 嘘偽りのない真心のこと
(きょうぞんきょうえい たすけあってせいぞん、はんえいすること)
共存共栄 助け合って生存、繁栄すること
(せいじんくんし じんとく、きょうようをみにつけたひと)
聖人君子 人徳、教養を身につけた人
(ぜんごふかく いしきをうしない、おぼえがないこと)
前後不覚 意識を失い、覚えがないこと
(あっこうぞうごん きたないことばでののしること)
悪口雑言 汚い言葉でののしること
(ごしょうだいじ ものごとをたいせつにすること)
後生大事 物事を大切にすること
(てまえみそ じぶんでじぶんをほめること)
手前味噌 自分で自分をほめること