間違いやすい日本語

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問題文
(あいそをふりまくではなく あいきょうをふりまく)
愛想を振りまくではなく 愛嬌を振りまく
(あいのてをうつではなく あいのてをいれる)
合いの手を打つではなく 合いの手を入れる
(あかるみになるではなく あかるみにでる)
明るみになるではなく 明るみに出る
(あしげりにするではなく あしげにする)
足蹴りにするではなく 足蹴にする
(あしもとをすくうではなく あしをすくう)
足元をすくうではなく 足をすくう
(あたまをかしげるではなく くびをかしげる)
頭をかしげるではなく 首をかしげる
(いかりしんとうにたっしたではなく いかりしんとうにはっした)
怒り心頭に達したではなく 怒り心頭に発した
(いやけがするではなく いやけがさす)
嫌気がするではなく 嫌気が差す
(えがおがこぼれるではなく えみがこぼれる)
笑顔がこぼれるではなく 笑みがこぼれる
(おしもおされぬではなく おしもおされもせぬ)
押しも押されぬではなく 押しも押されもせぬ
(おめいばんかいではなく おめいへんじょう)
汚名挽回ではなく 汚名返上
(おめいばんかいではなく めいよばんかい)
汚名挽回ではなく 名誉挽回
(かはんすうをこえるではなく かはんすうにたっする)
過半数を超えるではなく 過半数に達する
(きじもとばずばうたれまいではなく きじもなかずばうたれまい)
キジも飛ばずば打たれまいではなく キジも鳴かずば打たれまい
(ごをさすではなく ごをうつ)
碁を指すではなく 碁を打つ
(しょうぎをうつではなく しょうぎをさす)
将棋を打つではなく 将棋を指す
(しらなさすぎるではなく しらなすぎる)
知らなさすぎるではなく 知らなすぎる
(しらはのやをあてるではなく しらはのやをたてる)
白羽の矢を当てるではなく 白羽の矢を立てる
(すんかをおしまずはたらくではなく すんかをおしんではたらく)
寸暇を惜しまず働くではなく 寸暇を惜しんで働く
(でるくぎはうたれるではなく でるくいはうたれる)
出るくぎは打たれるではなく 出るくいは打たれる
(てんばつがあたるではなく てんばつがくだる)
天罰が当たるではなく 天罰が下る
(とりつくひまもないではなく とりつくしまもない)
取り付く暇もないではなく 取り付く島もない
(はらがにえくりかえるではなく はらわたがにえくりかえる)
腹が煮えくり返るではなく はらわたが煮えくり返る
(まとをえたしてきではなく まとをいたしてき)
的を得た指摘ではなく 的を射た指摘
(まゆをしかめるではなく まゆをひそめる)
眉をしかめるではなく 眉をひそめる
(なさけはひとのためならずとは よいことをすればよいむくいがあるのいみ)
情けは人のためならずとは 善いことをすればよい報いがあるの意味
(やくぶそくとは じぶんのやくにふまんをいういみで、ちからぶそくのいみではない)
役不足とは 自分の役に不満を言う意味で、力不足の意味ではない