小さなころから

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投稿者投稿者銀次郎いいね0お気に入り登録
プレイ回数203難易度(3.4) 752打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 小さなころから  伊東歌詞太郎  作詞伊東歌詞太郎  作曲伊東歌詞太郎
小さなころから / 伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎会場限定CD「From Far East 21」収録曲の「小さなころから」です。
2019/05/10にyoutube伊東歌詞太郎公式チャンネルにて公開済み。
※このタイピングは「小さなころから」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(そらがたかかったからなぁすみきっていたんだ)

空が高かったからなぁ 澄み切っていたんだ

(こうていからみあげてときをわすれた)

校庭から見上げて時を忘れた

(ちゃいむのおとがなればすぐかわったせかい)

チャイムの音が鳴れば すぐ変わった世界

(はやくこのきょうしつからとびだそう)

早くこの教室から飛び出そう

(おもいだせないかなとおくなったのかな)

思い出せないかな 遠くなったのかな

(いみのないことがいみのあるせかいさ)

意味のないことが意味のある世界さ

(どうしたってぼくたちはだれかをあいさずにいられない)

どうしたって僕たちは誰かを愛さずにいられない

(しろいきゃんばすにえがいていた)

白いキャンバスに描いていた

(それはゆめじゃなくていい)

それは夢じゃなくていい

(だれだってかならずもってるはずのたからものだよ)

誰だって必ず持ってるはずの宝物だよ

(もうもどることはできない)

もう戻ることはできない

(ゆうやけにひびいた5じのちゃいむが)

夕焼けに響いた5時のチャイムが

(たいようにしずみゆくこんじきのうみが)

太陽に沈みゆく金色の海が

(けりつづけたいしがきえたまんほーるが)

蹴り続けた石が消えたマンホールが

(みえやしないものをみようとしていたよぞらが)

見えやしないものを見ようとしていた夜空が

(なんかいもきみのことたすけてきてくれた)

何回も君のこと 助けてきてくれた

(やみをてらしてるきえやしないひかり)

闇を照らしてる消えやしない光

(どうしたってぼくたちはだれかをあいさずにいきられない)

どうしたって僕たちは誰かを愛さずに生きられない

(うけとめきれなかったこときづかずにいたことも)

受け止めきれなかったこと気づかずにいたことも

(だれだってかならずもってるはずのたからものだよ)

誰だって必ず持ってるはずの宝物だよ

(もうもどることはできない)

もう戻ることはできない

(いつまでもかわることなく)

いつまでも変わることなく

(きみのことをあたためてる)

君のことを温めてる

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