五月雨

投稿者日雀プレイ回数116
楽曲情報 五月雨  崎山 蒼志  作詞崎山 蒼志  作曲崎山 蒼志
難易度(3.3) 60秒 歌詞 かな 長文モード可
※このタイピングは「五月雨」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(はだしのままきてしまったようだ)

裸足のまま来てしまったようだ

(ひがしからはしるまほうのよる)

東から走る魔法の夜

(むしのようにちいさくてほのおのようにあつい)

虫のように小さくて炎のように熱い

(すばらしきひびのとちゅう)

素晴らしき日々の途中

(こびりつくふあんていなよるに)

こびりつく不安定な夜に

(うつくしいこえのはりをしずかになみだでぬらすように)

美しい声の針を 静かに泪でぬらすように

(すばらしきひびのとちゅうこびりつくふあんていないみで)

すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な意味で

(うつくしいこえのはりをしずかになみだでぬらして)

美しい声の針を 静かに泪でぬらして

(いみのないぼくらのすくえないほどのきずから)

意味のない僕らの 救えないほどの傷から

(なみだのあとからわるいことばでふるえる)

泪のあとから 悪い言葉で震える

(くろくてしずかななにげないかいわにさされていまはいたいよ)

黒くて静かな何気ない会話に刺されて今は痛いよ

(あなたがはりにみえてしまって)

あなたが針に見えてしまって

(すばらしきひびのとちゅうこびりつくふあんていなあおに)

すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な蒼に

(すべてのこえのはりをしずかにうちゅうでぬらすように)

全ての声の針を 静かに宇宙でぬらすように

(すばらしきひびのとちゅうこびりつくふあんていないみで)

すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な意味で

(うつくしいこえのはりをしずかになみだでぬらして)

美しい声の針を 静かに泪でぬらして

(いみのないぼくらのすくえないほどのきずから)

意味のない僕らの救えないほどの傷から

(なみだのあとからわるいことばでふるえる)

泪のあとから 悪い言葉で震える

(てんしとぶざまなすくえないかいわにさされていまは)

天使とぶざまな救えない会話に刺されて今は

(いまながれるこのほおはすべてをすべてをすべてを)

今流れるこの頬は すべてを すべてを すべてを

(ふゆゆきぬれてとけるきみとよるとはる)

冬 雪 濡れてとける君と 夜と春

(はしるきみのあせがなつへいそぎだす)

走る君の汗が 夏へ急ぎだす

(ふゆゆきぬれてとけるきみとよるとはる)

冬 雪 濡れてとける君と 夜と春

(はしるきみのあせがなつへいそぎだす)

走る君の汗が 夏へ急ぎだす

(いそぎだす)

急ぎだす

(いそぎだす)

急ぎだす

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