船
※このタイピングは「船」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
斉藤由貴さんが歌っていた曲です。
プレイ回数85 歌詞かな617打 -
谷山浩子さんの曲です。
プレイ回数61 歌詞かな885打 -
谷山浩子 ※記号は省略しています。
プレイ回数77 歌詞かな1563打 -
谷山浩子さんの曲です。
プレイ回数35 歌詞かな801打 -
谷山浩子
プレイ回数45 歌詞かな439打 -
谷山浩子氏の「まっくら森の歌」歌詞タイピングです。
プレイ回数1295 歌詞かな456打 -
谷山浩子 ※記号省略しています。
プレイ回数51 歌詞かな602打 -
谷山浩子
プレイ回数97 歌詞かな712打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ふねにのるわふねにのるわ)
船にのるわ 船にのるわ
(こんやまどをあけて)
今夜窓をあけて
(ふねにのるわふねにのるわ)
船にのるわ 船にのるわ
(こどものころにまくらのしたにかくしたままで)
子供の頃に枕の下にかくしたままで
(わすれていたしろいふねそらのなかへ)
忘れていた白い船 空の中へ
(ふねのうえにはふねのうえには)
船の上には 船の上には
(めにみえないすいふが)
目に見えない水夫が
(いくせんまんのときをへだてた)
幾千万の時をへだてた
(とおいむかしのとおいむかしの)
遠い昔の 遠い昔の
(まつりのうたをまつりのうたをさしだす)
祭の歌を 祭の歌をさし出す
(すきとおるてのひら)
透きとおる手のひら
(かすかにひかるみず)
かすかに光る水
(いつのまにかさざめく)
いつのまにかさざめく
(ほしたちのうなばらに)
星たちの海原に
(ぽつりうかんだわたしのふねは)
ぽつり浮かんだわたしの船は
(あのひとをさがしてる)
あのひとをさがしてる
(うみにおちたあのひと)
海に落ちたあのひと
(なみがさらったやさしいひとを)
波がさらった やさしい人を
(ふねにのるわふねにのるわ)
船にのるわ 船にのるわ
(さよならのあしおと)
さよならの足音
(どあのむこうにちかづいてくる)
ドアのむこうに近づいて来る
(このへやまでこないうち)
この部屋まで来ないうち
(いかりをあげるのよ)
いかりを上げるのよ
(みなとをはなれるの)
港をはなれるの
(あのひとをさがしてよ)
あのひとをさがしてよ
(うみにおちたあのひと)
海に落ちたあのひと
(しぬまですきといったあのひと)
死ぬまで好きと言ったあのひと
(あのひとをさがしてよ)
あのひとをさがしてよ
(あたたかなめをしてた)
あたたかな目をしてた
(あたしひとりをみつめてくれた)
あたしひとりをみつめてくれた
(ここにいるのはあのひとじゃない)
ここにいるのは あのひとじゃない
(しらないひとよしらないひとよ)
知らない人よ 知らない人よ
(そうでしょう)
そうでしょう
(きこえないなんにも)
きこえない なんにも
(ゆるしてくれなんて)
ゆるしてくれ なんて