真夏の憂愁夫人
楽曲情報
真夏の憂愁夫人 歌ALI PROJECT 作詞宝野 アリカ 作曲片倉 三起也
ALI PROJECTの真夏の憂愁夫人、歌詞打です。
ALI PROJECTの真夏の憂愁夫人、歌詞打です。
よろしければ評価、ランキング登録お願い致します。
誤字脱字、作って欲しいタイピングなどありましたら
コメントなどでお知らせ下さい
よろしければ評価、ランキング登録お願い致します。
誤字脱字、作って欲しいタイピングなどありましたら
コメントなどでお知らせ下さい
※このタイピングは「真夏の憂愁夫人」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ALI PROJECTの歌です
プレイ回数166 歌詞かな645打 -
アリプロの「昭和B級下手喰い道」の歌詞打ちです
プレイ回数342 歌詞かな915打 -
ALI PROJECTの舞踏会の手帖、歌詞打です。
プレイ回数311 歌詞かな533打 -
志方あきこの追想花、歌詞打です。
プレイ回数237 歌詞かな839打 -
ALI PROJECTの亂世エロイカ、歌詞打です。
プレイ回数591 歌詞かな1300打 -
三國無双7empires子供誕生反応、台詞集です。
プレイ回数635 長文60秒 -
プレイ回数363 歌詞かな1179打
-
ALI PROJECTの今宵、碧い森深く、歌詞打です。
プレイ回数429 歌詞かな973打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ばてんれーすのひがさから)
バテンレースの日傘から
(なつのかげえがまわりおち)
夏の影絵が 回り 落ち
(しろいくびともえぎのおびにとまる)
白い首と 萌黄(もえぎ)の帯に留(と)まる
(そっとふりかえったははの)
そっと振り返った母の
(いつもないてるようなめは)
いつも泣いてるような目は
(ぼくをぬけて)
僕を抜けて
(しらないだれかをとおくみつめていた)
知らない誰かを遠く 見つめていた
(かたむくかげろう)
傾く 陽炎(かげろう)
(めまいにゆがむせみしぐれざか)
眩暈に歪む 蝉時雨坂(せみしぐれざか)
(てをひかれてのぼってゆく)
手を引かれて のぼってゆく
(おわれるようににげだすように)
追われるように 逃げだすように
(あせばむてのひらがいたかった)
汗ばむ掌が痛かった
(はなれないで)
離れないで
(ほんとうにあいしてるのはぼく)
本当に愛してるのは僕
(ははとおなじことをいうんだね)
母と同じことを言うんだね
(しろいくびのおくれげ)
白い首の後(おく)れ毛
(かきあげながらほほえむひと)
掻き上げながら微笑む女(ひと)
(こぼれるついおく)
零れる 追憶
(あかりともらぬたそがれのへや)
明かり灯らぬ 黄昏の部屋
(ぼくはあのひをおもいだす)
僕はあの日を思い出す
(しょうねんとなりうでをのばした)
少年となり 腕を伸ばした
(つかまえたいものはもうとうに)
捉(つか)まえたいものは もう疾(と)うに
(なくしたのに)
失くしたのに
(めまいにつづくせみしぐれざか)
眩暈に続く 蝉時雨坂(せみしぐれざか)
(ぼくはひとりのぼってゆく)
僕はひとり のぼってゆく
(おいつくようににげないように)
追いつくように 逃げないように
(せをむけたあなたはだれだろう)
背を向けた貴女(あなた)は 誰だろう
(こっちむいて)
こっち 向いて
(とどくよあとすこし)
届くよ あと少し