世破壊を救う話(自分が考えた)6話

投稿者Dotむいむいプレイ回数138お気に入り1
難易度(5.0) 1681打 長文タグお話 フィクション
全部激むずの長文練習にはぴったりタイピング^_^(笑うな!)
書くことがマジでない!!何話ぐらいで終わるかな~URL張るとき格闘してるわ毎回ww
そしてテストプレイ地獄ww
5話
https://typing.twi1.me/game/166643
7話
https://typing.twi1.me/game/166747

関連タイピング

問題文

ふりがな非表示 ふりがな表示

(「よし、じゃあ、いくか!」「どこに?」「だーくすたーずのしろに)

「よし、じゃあ、いくか!」「どこに?」「ダークスターズの城に

(きまってるだろ!」「え!?え、ばしょわかってるの!?ひかり!」)

決まってるだろ!」「え!?え、場所分かってるの!?光!」

(「あたりまえだ!わすがんからぜんぶきいた。そこから、しろのばしょを)

「あたりまえだ!わすがんから全部聞いた。そこから、城の場所を

(かんがえていた。2かしょけんとうがあったが、1つめは、ちがった。)

考えていた。2か所検討があったが、1つめは、ちがった。

(いまからいこうとするところで、わすがんにおまえらののことをきいてきたんだ。」)

今から行こうとするところで、わすがんにお前らののことを聴いてきたんだ。」

(「そ、そうなのか、、、」れんはちょっとすごいな、とおもう。)

「そ、そうなのか、、、」廉はちょっとすごいな、と思う。

(じぶんではけんとうもつかなかった、しろのばしょをとくていするなんて。)

自分では見当もつかなかった、城の場所を特定するなんて。

(「はやくいこう。」れんは3にんにいう。「あぁ!」「うん!」)

「早く行こう。」廉は3人に言う。「あぁ!(光)」「うん!(かなでと希望)

(だが、しろに2~3にちでつけるほど、けんとうのばしょはちかくなかった。)

だが、城に2~3日で付けるほど、検討の場所は近くなかった。

(そして、5にちがたったころ、そのじけんはやってきた。)

そして、5日がたったころ、その事件はやってきた。

(ふぁるなと、ゆうとがいたのだ。「!あいつらは」)

ファルナと、ユウトがいたのだ。「!あいつらは」

(2にんにみつからないよう、かけあしでそのばをさろうとした、そのとき、)

2人に見つからないよう、駆け足でその場を去ろうとした、そのとき、

(きぼうになにかがおきはじめた。そう、ほっさだ。)

希望に何かが起き始めた。そう、発作だ。

(ほっさは、おおごえが、むいしきにでるぐらいいたいそうだ、だから、)

発作は、大声が、無意識に出るぐらいいたいそうだ、だから、

(「ぐっ、はぁはぁぴくっ!ぐわぁぁぁぁぁぁ!!!」)

「ぐっ、はぁはぁぴくっ!ぐわぁぁぁぁぁぁ!!!」

(もちろんそのこえはふぁるなとゆうとにまるぎこえ。)

もちろんその声はファルナとユウトにまるぎこえ。

(そこにいるのがばれてしまった。「お、ざこじゃん、なんでこんな)

そこにいるのがばれてしまった。「お、雑魚じゃん、なんでこんな

(おれたちのしろのちかくにいんの?」とゆうとはいう。)

俺たちの城の近くにいんの?」とユウトは言う。

(「なんできゅうに、、、ほっさのじゅもんはいってないはず、、、」)

「何で急に、、、発作の呪文は言ってないはず、、、」

(「あぁ~てきとーになんかいってたらそのじゅもんでたわww」)

「あぁ~テキトーになんか言ってたらそのじゅもんでたわww」

など

(「はぁ?(3にん)」「いや~wwまさか、おまえらがいるとおもわないじゃん?)

「はぁ?(3人)」「いや~wwまさか、お前らがいると思わないじゃん?

(だから、いってももんだいないとおもってww」)

だから、言っても問題ないと思ってww」

(その、うざいたいおうに3にんはきれた。「うるせぇ!おまえなんかさっさと)

その、うざい対応に3人は切れた。「うるせぇ!お前なんかさっさと

(たおして、だーくすたーずおわらせてやる!かなで、きぼうをみてろ、)

倒して、ダークスターズ終わらせてやる!かなで、希望を見てろ、

(こいつはおれらでたおす!」「うん!ひかりにいさん、れん、むりはしないで!」)

こいつは俺らで倒す!」「うん!光兄さん、廉、無理はしないで!」

(2にんはさっそく、ゆうとにこうげきをむける。しかし、ゆうとばかりにきをとられ)

2人は早速、ユウトに攻撃を向ける。しかし、ユウトばかりに気を取られ

(すぎて、ふぁるなのそんざいがわかってなかった。)

すぎて、ファルナの存在が分かってなかった。

(「すりなーさんしゃいん」だが、れんは1かいこのこうげきをうけていたため、)

「スリナーサンシャイン」だが、廉は1回この攻撃を受けていたため、

(ひかりをつれて、こうげきはんいないからでた。)

光をつれて、攻撃範囲内から出た。

(「ひかり!えんきょりとくいなんだろ!かみなりで、かんでんさせてくれ!」)

「光!遠距離得意なんだろ!雷で、感電させてくれ!」

(「おう!ぎがどっきぶれいく!」ふぁるなのみずをとおって、ふぁるなに)

「おう!ギガドッキブレイク!」ファルナの水を通って、ファルナに

(みごとちょくげき。ふぁるなはきをうしなった。ゆうとにまでいくかとおもったが、)

見事直撃。ファルナは気を失った。ユウトにまで行くかと思ったが、

(なぜか、ゆうとのめのまえでとまってしまった。)

なぜか、ユウトの目の前で止まってしまった。

(「なっ!?」じかいへつづく)

「なっ!?」次回へ続く

問題文を全て表示 一部のみ表示 誤字・脱字等の報告

◆コメントを投稿

※誹謗中傷、公序良俗に反するコメント、歌詞の投稿、宣伝行為は禁止です。

※ランキング登録した名前で投稿されます。

※コメントは日本語で投稿してください。

※歌詞のコメントは著作権侵害となります。投稿しないでください!

第1期お話全部

Dotむいむいのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード