ハー(破壊を創造する。)
楽曲情報
ハー 作詞破壊を創造する。 作曲破壊を創造する。
「破壊を創造する。」様の「ハー」です。
※このタイピングは「ハー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぶんきょくかされたみちの、せっぺんのさきむこう。)
分極化された道の、切片の先向こう。
(ななめまえのほらあなには、みずがたまっているという。)
斜め前の洞穴には、水が溜まっているという。
(ふかしのはずだった、まあたらしいせんこうが。)
不可視の筈だった、真新しい閃光が。
(たてふだからはっされて、)
立て札から発されて、
(うごけなくなった。)
動けなくなった。
(ちょくせんじょうのくだと、)
直線状の管と、
(それのないぶてききょうふ。)
それの内部的恐怖。
(すべてあわせても、たりないのです。)
全て合わせても、足りないのです。
(ひかさんしゅうごうとなのないほしは、)
非可算集合と名の無い星は、
(おのがかおをみずにうつした。)
己が顔を水に映した。
(はかいするのはかれらでした。)
破壊するのは彼らでした。
(わたしはそこにぞくしました。)
私は其処に属しました。
(すすりなきはりかいされず、)
啜り泣きは理解されず、
(ただはかいするのでした。)
ただ××するのでした。
(でんこうけいじばんのまえに、いまもあめはふりつづけ。)
電光掲示板の前に、今も雨は降り続け。
(きんじられたぎしきのもと、みょうなひかりがぎょうしする。)
禁じられた儀式の下、妙な光が凝視する。
(むじんのくうかんでは、れいげんしょうとはよべないが。)
無人の空間では、霊現象とは呼べないが。
(そらをただようこえをきかせ、)
空を漂う声を聴かせ、
(しずかにまつのです。)
静かに待つのです。
(せいほうけいのくらす、)
正方形の暮らす、
(かがくやくざいのままで。)
科学薬剤のままで。
(うえのじげんから、おこなわれる。)
上の次元から、行われる。
(あなろぐのでーたなど、そんざいするわけもなく。)
アナログのデータなど、存在するわけもなく。
(ごごよんいちのこんせきです。)
5×5=41の痕跡です。
(はかいするのはかれらでした。)
破壊するのは彼らでした。
(わたしはそこにぞくしました。)
私は其処に属しました。
(すすりなきはりかいされず、)
啜り泣きは理解されず、
(ただはかいするのでした。)
ただ××するのでした。
(むいみなさつがいはなくすべき。)
無意味な殺害は無くす可き。
(それをきづかせるにはおそすぎて。)
其れを気付かせるには晩過ぎて。
(へんきょうないめーじたちは、)
偏狭なイメージ達は、
(なにをかたるのでしょうか?)
何を騙るのでしょうか?
(はかいするのはかれらでした。)
破壊するのは彼らでした。
(わたしはそこにぞくしました。)
私は其処に属しました。
(すすりなきはりかいされず、)
啜り泣きは理解されず、
(ただはかいするのでした。)
ただ××するのでした。
(そうぞうするのをざせつして、)
創造するのを挫折して、
(わたしはひげしけなしました。)
私は卑下し貶しました。
(すすりなきはりかいされず、)
啜り泣きは理解されず、
(ただはかいするのでした。)
ただ××するのでした。
(あなたはてだすけしてくれますか?)
貴方は手助けしてくれますか?