漢検2級過去問ミス⑧2018
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問題文
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(ひざづめでだんぱんをする)
膝詰めで談判をする
(ひざづめとは
あいてとひざをつきあわせるほどせっきんしてつめよること)
膝詰めとは
相手と膝を突き合わせるほど接近してつめよること
(そくのぶしゅは
つちへん)
塞の部首は
つちへん
(つづみのぶしゅは
つづみ)
鼓の部首は
つづみ
(よくやせんりとは
よくこえたへいちがどこまでもひろがっていること)
沃野千里とは
よく肥えた平地がどこまでも広がっていること
(ひよくれんりとは
ふうふのなかがむつまじいこと)
比翼連理とは
夫婦の仲がむつまじいこと
(けんじょうのびとくをはっきする)
謙譲の美徳を発揮する
(けんじょうのびとくとは
ひとをさきにたててじぶんはでしゃばらないといううつくしいこうい)
謙譲の美徳とは
人を先に立てて自分は出しゃばらないという美しい行為
(べんぎをはかる)
便宜をはかる
(しゃくどういろにひやけをした)
赤銅色に日焼けをした
(くちをすっぱくしていう)
口を酸っぱくして言う
(かおがはれている)
顔が腫れている