漢検2級過去問ミス⑥2018

関連タイピング
-
敬語の練習です。
プレイ回数1462571打 -
敬語の練習です。
プレイ回数1379729打 -
プレイ回数2626長文かな841打
-
プレイ回数1305かな338打
-
プレイ回数634短文かな638打
-
プレイ回数1108かな902打
-
漢字検定2級で出題される漢字です。
プレイ回数2.2万短文かな60秒 -
四字熟語のタイピングです(3~5級程度)
プレイ回数4413かな300秒
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あくのそうくつ)
悪の巣窟
(へいそくかん)
閉塞感
(いくのぶしゅは いとがしら)
幾の部首は いとがしら
(じょくのぶしゅは たつ)
辱の部首は たつ
(そげんはおおもとにさかのぼるで したからうえ)
溯源はおおもとに遡るで 下から上
(そげんは こんぽんをさぐること)
溯源は 根本を探ること
(ゆうかんはどちらもしんぱいするいみで おなじいみ)
憂患はどちらも心配する意味で 同じ意味
(ゆうかんは しんぱいしてこころをいためること)
憂患は 心配して心を傷めること
(ふへんふとうとは こうせいちゅうりつなたちばをとること)
不偏不党とは 公正中立な立場を取ること
(どはつしょうてんとは はげしくおこること)
怒髪衝天とは 激しく怒ること
(きんじょうてんかとは よいもののうえによいものをかさねること)
錦上添花とは 良いものの上に良いものを重ねること
(しょうしんよくよくとは きがちいさくてびくびくしているさま)
小心翼翼とは 気が小さくてびくびくしているさま
(ぼうだいは ぼうだいではない)
膨大は 棒大ではない
(つのる)
募る
(つのるはちから)
募るはちから
(ちょうだいする)
頂戴する
(しゅっけしてくどくをつむ)
出家して功德を積む
(くどくとは よいおこないのこと)
功德とは 善い行いのこと
(たいがんのかじ)
対岸の火事
(たいがんのかじとは じぶんにはかんけいがなくなんのくつうもないこと)
対岸の火事とは 自分には関係がなく何の苦痛もないこと