漢検2級過去問ミス③2018

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問題文
(ふつぎょう)
払暁
(ふつぎょうとは あけがたのこと)
払暁とは 明け方のこと
(ろくしょう)
緑青
(ろくしょうとは みどりいろのさびのこと)
緑青とは 緑色のサビのこと
(もてあそばれる)
弄ばれる
(めんのぶしゅは めん)
面の部首は めん
(まくのぶしゅは はば)
幕の部首は はば
(いつだつはりょうほうともはずれるいみで おなじいみ)
逸脱は両方とも外れる意味で 同じ意味
(きひんはとうといきゃくで うえからした)
貴賓は貴い客で 上から下
(じょくんはくんしょうをさずけるで したからうえ)
叙勲は勲章をさずけるで 下から上
(にんくはくるしみをたえしのぶで したからうえ)
忍苦は苦しみを耐え忍ぶで 下から上
(かくしんはりょうほうともちゅうしんのいみで おなじいみ)
核心は両方とも中心の意味で 同じ意味
(かくしんは ちゅうしんとなるたいせつなぶぶんのこと)
核心は 中心となる大切な部分のこと
(びもくしゅうれいは うつくしいだんしのこと)
眉目秀麗は 美しい男子のこと
(どくしょひゃっぺんは なんどもよめばいみがわかってくること)
読書百遍は 何度も読めば意味がわかってくること
(かふくとくそうは わざわいやしあわせやしゅっせやちいをうしなういみ)
禍福得喪は 災いや幸せや出世や地位を失う意味
(しんしょうぼうだいは おおげさにこちょうしていうこと)
針小棒大は おおげさに誇張して言うこと
(おうへいのはんたいは けんきょ)
横柄の反対は 謙虚
(こくさんのはんたいは はくらい)
国産の反対は 舶来
(いだいのはんたいは ぼんよう)
偉大の反対は 凡庸
(ぼんようとは へいぼんなこと)
凡庸とは 平凡なこと
(そうれつなたたかい)
壮烈な戦い
(すぽーつをしょうれいする)
スポーツを奨励する
(ぜんりんがそっこうにおちた)
前輪が側溝に落ちた
(そっこうしててきのきせんをせいする)
速攻して敵の機先を制する
(きせんをせいするとは あいてよりさきにいってゆういにたつこと)
機先を制するとは 相手より先に行って優位に立つこと
(しふくをこやす)
私服を肥やす
(しふくをこやすとは おおやけのたちばをりようしてじぶんのざいさんをふやすこと)
私服を肥やすとは 公の立場を利用して自分の財産を増やすこと
(くんとうをうける)
薫陶を受ける
(くんとうをうけるとは じんとくのあるひとからえいきょうをうけること)
薫陶を受けるとは 人徳のある人から影響を受けること
(そうごん)
荘厳
(さっちする)
察知する
(じんじゅつ)
仁術
(じんじゅつとは いじゅつのこと)
仁術とは 医術のこと