分権組織とグループ経営の管理会計

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問題文
(とうしりえきりつはりえきをとうしがくでわったもの)
投資利益率(ROI)は利益を投資額で割ったもの
(ざんよりえきはりえきからとうしがく*しほんこすとりつをひいたもの)
残余利益(RI)は利益から投資額*資本コスト率を引いたもの
(じぎょうぶちょうのぎょうせきひょうかではかんりかのうせいのはんいからもとめること)
事業部長の業績評価では管理可能性の範囲から求めること
(ないぶふりかえかかくのせっていもくてきはぎょうせきひょうかといしけってい)
内部振替価格の設定目的は業績評価と意思決定
(ないぶふりかえかかくはしかきじゅんとげんかきじゅん)
内部振替価格は市価基準と原価基準
(げんかきじゅんはおおざっぱにわけると)
原価基準は大雑把に分けると
(ぜんぶげんかきじゅんとさがくげんかきじゅんとにじゅうげんかきじゅん)
全部原価基準と差額原価基準と二重原価基準
(きょうきゅうじぎょうぶがふるそうぎょうどだったらしかきじゅん)
供給事業部がフル操業度だったら市価基準
(きょうきゅうじぎょうぶがふかんぜんそうぎょうのとき、ぎょうせきひょうかもくてきだったらげんかぷらすきじゅん)
供給事業部が不完全操業の時、業績評価目的だったら原価プラス規準
(いしけっていもくてきだったらさがくげんかきじゅん)
意思決定目的だったら差額原価基準
(へんどうはんばいひがないぶとりひきのばあい、)
変動販売費が内部取引の場合、
(しじょうかかくからひいてないぶうりあげだかとないぶしいれだかをさんていする)
市場価格から引いて内部売上高と内部仕入れ高を算定する
(しかさしひききじゅんという)
←市価差引基準という
(ぜんぶげんかぷらすきじゅんをさいようするときそうぎょうどさいをあんぶんすることがある)
全部原価プラス規準を採用するとき操業度差異を按分することがある
(きぎょうかち=ふさいかち+かぶぬしかちむりしふさいのみのぞいてかんがえる)
企業価値=負債価値+株主価値 無利子負債のみ除いて考える!
(ぜいびきごえいぎょうりえき+げんかしょうきゃくひーしょうみうんてんしほんぞうかがくーせつびとうしがく)
FCF=(税引き後営業利益+減価償却費ー正味運転資本増加額)ー設備投資額
(きぎょうかち=よそくかのうきかんのfcf+けいぞくかちのげんざいかち)
企業価値=予測可能期間のFCF+継続価値の現在価値
(けいぞくかち=きじゅんとなるfcf/wacc)
継続価値=基準となるFCF/WACC
(けいぞくかち=きじゅんとなるfcf/(wacc-fcfのせいちょうりつ))
継続価値=基準となるFCF/(WACC-FCFの成長率)
(きじゅんとなるfcfは1ねんごのすうちをつかうけれど)
規準となるFCFは1年後の数値を使うけれど
(もとまるけいぞくかちはよそくかのうきかんのさいしゅうねんどにおけるかちであることにちゅうい)
求まる継続価値は予測可能期間の最終年度における価値であることに注意
(evaはざんよりえきのいっしゅぜいびきごえいぎょうりえきー(wacc*しようしほん))
EVAは残余利益の一種 税引き後営業利益ー(WACC*使用資本)
(きぎょうかち=じぎょうかち+ひじぎょうようしさんのかち(じか))
企業価値=事業価値+非事業用資産の価値(時価)