★ROMとRAM

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問題文
(romとramは、こんぴゅーたのきほんようそです。)
ROMとRAMは、コンピュータの基本要素です。
(romは「read-onlymemory」のりゃくです。)
ROMは「Read-Only Memory」の略です。
(でーたはえいぞくてきにほぞんされます。)
データは永続的に保存されます。
(romは、でんげんがきれてもでーたをほじします。)
ROMは、電源が切れてもデータを保持します。
(ふぁーむうぇあやきどうぷろぐらむにしようされます。)
ファームウェアや起動プログラムに使用されます。
(ramは「randomaccessmemory」です。)
RAMは「Random Access Memory」です。
(でーたはいちじてきにほじされます。)
データは一時的に保持されます。
(こんぴゅーたがしようちゅうのでーたをかくのうします。)
コンピュータが使用中のデータを格納します。
(ramはこうそくなめもりであり、へんこうかのうです。)
RAMは高速なメモリであり、変更可能です。
(でんげんがきれるとでーたはうしなわれます。)
電源が切れるとデータは失われます。
(romはよみとりせんようで、かきこみはできません。)
ROMは読み取り専用で、書き込みはできません。
(ramはよみかきがかのうなめもりです。)
RAMは読み書きが可能なメモリです。
(こんぴゅーたのそくどはramにおおきくいぞんします。)
コンピュータの速度はRAMに大きく依存します。
(romはきほんてきなしじをほぞんするのにつかわれます。)
ROMは基本的な指示を保存するのに使われます。
(ramはさぎょうすぺーすとしてきのうします。)
RAMは作業スペースとして機能します。
(りょうしゃはたがいにほかんかんけいにあります。)
両者は互いに補完関係にあります。
(ramのようりょうがおおいほどおおくのさぎょうがかのうです。)
RAMの容量が多いほど多くの作業が可能です。
(romのないようはつうじょう、せいぞうじにせっていされます。)
ROMの内容は通常、製造時に設定されます。
(ramはぷろぐらむじっこうじにじゅうようです。)
RAMはプログラム実行時に重要です。
(このふたつのちがいをりかいすることはじゅうようです。)
この二つの違いを理解することは重要です。
(romとramのばらんすがせいのうをさゆうします。)
ROMとRAMのバランスが性能を左右します。
(さいきんのでばいすでは、りょうしゃのきょうかいがあいまいになっています。)
最近のデバイスでは、両者の境界が曖昧になっています。
(ssdなどのしんぎじゅつもめもりのやくわりをかくだいしています。)
SSDなどの新技術もメモリの役割を拡大しています。