箴言8章(20-36節)

投稿者あっくん プレイ回数4
難易度(5.0) 1284打 長文

関連タイピング

詩編1篇

詩編1篇

プレイ回数9
長文533打
伝道者の書12章

伝道者の書12章

プレイ回数7
長文1525打
伝道者の書11章

伝道者の書11章

プレイ回数2
長文60秒
伝道者の書10章(12-20節)

伝道者の書10章(12-20節)

プレイ回数1
長文60秒
伝道者の書10章(1-11節)

伝道者の書10章(1-11節)

プレイ回数5
長文930打
伝道者の書9章(9-18節)

伝道者の書9章(9-18節)

プレイ回数3
長文1331打

問題文

ふりがな非表示 ふりがな表示

(20.わたしはせいぎのみち、こうせいのとおりみちのまんなかをあゆみ、)

20.わたしは正義の道、公正の通り道の真ん中を歩み、

(21.わたしをあいするものにはざいさんをうけつがせ、かれらのざいほうをみたす。)

21.わたしを愛する者には財産を受け継がせ、彼らの財宝を満たす。

(22.しゅは、そのはたらきをはじめるまえから、そのみわざのはじめから、)

22.主は、その働きを始める前から、そのみわざの初めから、

(わたしをえておられた。)

わたしを得ておられた。

(23.おおむかしから、はじめから、だいちのはじまりから、わたしはたてられた。)

23.大昔から、初めから、大地の始まりから、わたしは立てられた。

(24.しんえんもまだなく、みずのみなぎるみなもともなかったとき、)

24.深淵もまだなく、水のみなぎる源もなかったとき、

(わたしはすでにうまれていた。)

わたしはすでに生まれていた。

(25.やまがたてられるまえに、おかよりさきに、わたしはすでにうまれていた。)

25.山が立てられる前に、丘より先に、わたしはすでに生まれていた。

(26.かみがまだちものはらも、このよのさいしょのちりもつくられなかったときに。)

26.神がまだ地も野原も、この世の最初のちりも造られなかったときに。

(27.かみがてんをかたくたて、しんえんのめんにえんをえがかれたとき、わたしはそこにいた。)

27.神が天を堅く立て、深淵の面に円を描かれたとき、わたしはそこにいた。

(28.かみがうえのほうにおおぞらをかため、しんえんのみなもとをかたくさだめ、)

28.神が上のほうに大空を固め、深淵の源を堅く定め、

(29.うみにそのきょうかいをおき、みずがそのさかいをこえないようにし、)

29.海にその境界を置き、水がその境を越えないようにし、

(ちのもといをさだめられたとき、)

地の基を定められたとき、

(30.わたしはかみのかたわらで、これをくみたてるものであった。)

30.わたしは神のかたわらで、これを組み立てる者であった。

(わたしはまいにちよろこび、いつもみまえでたのしみ、)

わたしは毎日喜び、いつも御前で楽しみ、

(31.かみのち、このせかいでたのしみ、ひとのこらをよろこんだ。)

31.神の地、この世界で楽しみ、人の子らを喜んだ。

(32.こどもらよ。いま、わたしにききしたがえ。さいわいなことよ。)

32.子どもらよ。今、わたしに聞き従え。幸いなことよ。

(わたしのみちをまもるものは。)

わたしの道を守る者は。

(33.くんかいをきいてちえをえよ。これをむししてはならない。)

33.訓戒を聞いて知恵を得よ。これを無視してはならない。

(34.さいわいなことよ。ひびわたしのとぐちのかたわらでみはり、)

34.幸いなことよ。日々わたしの戸口のかたわらで見張り、

など

(わたしのとぐちのはしらのわきでみまもって、わたしのいうことをきくひとは。)

わたしの戸口の柱のわきで見守って、わたしの言うことを聞く人は。

(35.なぜなら、わたしをみいだすものは、いのちをみいだし、)

35.なぜなら、わたしを見いだす者は、いのちを見いだし、

(しゅからめぐみをいただくからだ。)

主から恵みをいただくからだ。

(36.わたしをみうしなうものはじぶんじしんをそこない、)

36.わたしを見失う者は自分自身をそこない、

(わたしをにくむものはみな、しをあいする。」)

わたしを憎む者はみな、死を愛する。」

問題文を全て表示 一部のみ表示 誤字・脱字等の報告

◆コメントを投稿

※公序良俗に反するコメントや、他者を中傷するようなコメントはしないでください。
※このゲームにコメントするにはログインが必要です。

あっくんのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード