光と影 ハナレグミ
楽曲情報
光と影 歌ハナレグミ 作詞永積 崇 作曲永積 崇
※このタイピングは「光と影」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だれでもないどこにもないぜ)
だれでもない どこにもないぜ
(ぼくたちのひかりとかげ)
僕たちの光と影
(やみのむこうのひかりをみにいこう)
闇の向こうの光を見に行こう
(ひかりとかげ)
光と影
(ぼくはいまゆれるきゃんどるをみてる)
僕はいま ゆれるキャンドルをみてる
(ただぼんやりぽっかりはっきりくっきりすっぽりうっとりと)
ただ ぼんやり ぽっかり はっきり くっきり すっぽり うっとりと
(いつだってきみのそばすこやかなひかりとかげが)
いつだって君の側 健やかな光と影が
(ふりそそぐようにとすこしだけねがった)
降り注ぐようにと 少しだけ願った
(あのひぼくらけものみたいにだきあった)
あの日僕ら ケモノみたいに抱き合った
(げんかんしめきすしてこどくをぶつけてひのたまになった)
玄関閉め キスして 孤独をぶつけて 火の玉になった
(そのさきにいたみがあろうと)
その先に 痛みがあろうと
(ふあんでむねがはりさけようと)
不安で胸が張り裂けようと
(いまをうすめたくなんてなかったふかくきざみたいとおもった)
今を薄めたくなんてなかった 深く刻みたいと思った
(いつだってそのかがやきに)
いつだって その輝きに
(まっすぐにあつくなれたら)
真っすぐに 熱くなれたら
(なんにだってなれるぜどこへだっていけるんだぜ)
なんにだってなれるぜ どこへだって行けるんだぜ
(だれでもないどこにもないぜ)
だれでもない どこにもないぜ
(きみだけのひかりとかげ)
君だけの光と影
(ひかりのさきのやみをみにいこう)
光の先の闇を見に行こう
(ひかりとかげ)
光と影
(そしてぼくはひとりどこへいくんだろ)
そして僕は一人どこへ行くんだろ
(きみひとりしあわせにできないやつになにがいえるんだろ)
君一人幸せにできないやつに 何が言えるんだろ
(ありがとうってつげたきみに)
ありがとうってつげた 君に
(ぼくはなんていえたらよかったんだろ)
僕はなんて言えたらよかったんだろ
(いつだってそのかがやきに)
いつだってその輝きに
(まっすぐにあつくなれたら)
真っすぐに 熱くなれたら
(なんにだってなれるぜどこへだっていけるんだぜ)
なんにだってなれるぜ どこへだって行けるんだぜ
(だれでもないどこにもないぜ)
だれでもない どこにもないぜ
(きみだけのひかりとかげ)
君だけの光と影
(ひかりのさきのやみをみにいこう)
光の先の闇を見に行こう
(ひかりとかげ)
光と影
(だれでもないどこにもないぜ)
だれでもない どこにもないぜ
(ぼくだけのひかりとかげ)
僕だけの光と影
(やみのむこうのひかりをみにいこう)
闇の向こうの光を見に行こう
(ひかりとかげ)
光と影
(おくせんまんのひかりとかげ)
億千万の光と影
(いまからあいにいくんだぜ)
今から逢いに行くんだぜ
(きかせてほしいきみのなかにある)
聞かせてほしい 君の中にある
(ひかりとかげ)
光と影
(おくせんまんのひかりとかげ)
億千万の光と影
(いまからあいにいこうぜ)
今から逢いに行こうぜ
(きかせてほしいきみのなかにある)
聞かせてほしい 君の中にある
(ひかりとかげ)
光と影
(きかせてほしいきみのなかにある)
聞かせてほしい 君の中にある
(ひかりとかげ)
光と影