化学1-7 周期表
関連タイピング
-
プレイ回数100 長文998打
-
プレイ回数291 長文751打
-
プレイ回数352 長文957打
-
プレイ回数291 長文719打
-
プレイ回数1293 長文1286打
-
プレイ回数179 長文388打
-
プレイ回数1184 かな902打
-
プレイ回数312 かな704打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(らぼあじぇによる「かがくかくめい」のあと、じょんどるとんは、)
ラボアジェによる「化学革命」の後、ジョン・ドルトンは、
(かくげんしはおおきさやおもさがちがうのではとのぎもんから、)
各原子は大きさや重さが違うのではとの疑問から、
(いちばんかるいすいそのじゅうりょうを1としてげんしりょうをもとめていき、)
一番軽い水素の重量を1として原子量を求めていき、
(これが「きんだいげんしろん」のどだいとなった。)
これが「近代原子論」の土台となった。
(そして、どみとりめんでれーえふは、)
そして、ドミトリ・メンデレーエフは、
(かーどげーむのしゅほうをてほんに、にたせいしつのげんそぐるーぷをつくり、)
カードゲームの手法を手本に、似た性質の元素グループをつくり、
(げんしりょうのじゅんにげんそをならべた「しゅうきひょう」をこうあんした。)
原子量の順に元素を並べた「周期表」を考案した。